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幾何学アートの野菜☆ロマネスコ☆ [☆雑記帳]

【ロマネスコ】
幾何学アートの野菜
ロマネスコ.jpg
海にあれば、不思議な螺旋貝か珊瑚礁の一種
森にあれば、妖精さんの棲家
ムーミン谷にも存在しそうな物体
はたまた、宇宙の彼方にある未知なる惑星
 
じっと見入ってしまう形のお野菜
野菜のロマネスコ.JPG
フラクタル形状の摩訶不思議さに
憑りつかれてしまいそうになります。
 
茹でて、食べたら、お味は「カリフラワー」
 色はブロッコリーのようですが、ブロッコリー風の甘味も野菜の味もしません。とにかく、淡泊で「カリフラワー似」。食感がコリコリしてて、なかなか面白くて、楽しくなってしまいます。
 塩茹でして食べるなら、マヨネーズの類はオススメできません。(「カリフラワー」は、酢味噌で食べるのが一番好きだから)冷蔵庫に常備の『白みそ仕立てのバーニャドレッシング(co-op)』をかけてみたら、美味しかったので、「酢味噌」を作って、食べたら大正解。和風の味付け(食べ方)が、私には美味しく感じました。
 トマトソースにも合いそうだし、シチューなどに入れるのもいいなと思います。これから、食べ方を開拓していきたいお野菜です。

タグ:アート co-op
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抹茶の「まっ茶っちゃ・マジック」(その3) [★茶余飯后]

【「PRIDE POTATO」玉露と抹茶塩】
玉露と抹茶塩.JPG
湖池屋のポテトチップス
お芋(ポテチ)の誇りと意地を見せてくれたかな
時々、無性に塩気のものが食べたくなることがあります。
 このポテチ、ほんのりと抹茶と塩味がして、抹茶まっちゃしていなくて、爽やかな風味を感じました。抹茶塩というと、天ぷら・・野菜の天ぷらなどに、ちょこっと「抹茶塩」をつけて食べたような塩加減かな。美味しいポテチで、3回買いました。近頃見かけないけど、またお店に並んだら買いたいな・・・。

【八女玉露 チロリアン】
チロリアン.JPG
千鳥饅頭総本舗
「八女・星野村の玉露」を使った「チロリアン」
ほかの味のチロリアン、どれも大好きだけど
袋買いするときは、コレ「玉露」になります。
 
【宇治金時 琥珀】
宇治金時 琥珀.jpg
京菓子工房・都の美味しい和菓子
寒天と砂糖を煮詰めた「琥珀」という皮に
宇治抹茶味の大納言が、閉じ込められている
ジャリ、ジャリッとした食感の中から、宇治金時さんが、こぼれ落ちて
「抹茶と甘味の宝石箱やー!!」という感じ
「おいしゅおした」「また買わしてもらいやす」

タグ:和菓子 抹茶
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抹茶の「まっ茶っちゃ・マジック」(その2) [★茶余飯后]

「まっ茶っちゃ・マジック」はさらに続き
 
シュガーバターサンドの木
【抹茶ショコラ】
抹茶ショコラ.jpg
東京の「おみや」で頂きました。
上品なお味の抹茶チョコレート(ショコラ)が
サクサク生地にサンドされた逸品、美味しかった~。
 
メリーチョコの関西限定
【宇治抹茶カカオフルサブレ】
メリーチョコ・関西限定.jpg
新大阪駅のコンビニエンスストアで見つけた、サブレ
メリーちゃんといえば、チョコレートなのだけど
「メリーちゃんも、近頃いろんなもの出してんだね」と
自分用の「おみや」に買いました。
ビターチョコとカカオが充満(フル)してる大人のサブレ
ひとり占めして食べてしまいたい美味しさでした。
 
【コンフェッテイ(Confetti)京都】
書いてみると、まるでホテルの名前みたい(笑)
コンフェッテイ.jpg
イタリア語が起源らしい「砂糖菓子・ばら撒き菓子?」
イトウ製菓のクッキー(6枚入り)で、3年ぐらい前から
毎月1~2回買っているほど、お気に入り[ぴかぴか(新しい)]
宇治抹茶の香ばしさとホワイトチョコがいい感じ
 
【松翁軒 碾茶(抹茶)カステラ】
松翁軒.JPG
長崎のカステラは数々あれど
我が家でカステラのお遣い物をするときはココ「松翁軒」
甘いものに目がなく、カステラにうるさい母の折り紙付き[ぴかぴか(新しい)]
かすてら.JPG
 宇治の玉露と煎茶をブレンドして挽いたお抹茶を使用しているとか、なかなか手が込んでいるだけのことは、あると思います。

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抹茶の「まっ茶っちゃ・マジック」(その1) [★茶余飯后]

抹茶もんが、席巻している昨今
「抹茶」と名がつくと、何故かしら食べてみたくなる
お抹茶っていろんなお菓子と相性がよくて
「まっ茶っちゃ・マジック」を引き起こしておりますね。
そんなおやつの数々、いつしかあれこれ食べてしまって・・・。
 
【抹茶アーモンド】
食べやすい「個包」& 開けやすい「三角パック」
抹茶アーモンド②.jpg
抹茶アーモンド①.jpg
カリッ、コリッのアーモンドに
お抹茶パウダーをまぶしてる
コーヒーとの相性もバッチリ
                                        
 コープ商品に三温糖で蜜かけをした「くるみ」に黄な粉をくるませた(まぶした)「くるみきなこ」というお気に入りのお菓子があり。手についたきなこをなめつつ食べると、いつの間にやら中身がなくなってしまう・・・チャックシールなんて必要ないわ!というくらいなもん。
 
それを黄な粉代わりにほろ苦い抹茶でくるんだ(まぶした)
【抹茶くるみ】
抹茶 くるみ 2.JPG
抹茶くるみ.jpg
くるみとコーヒーも否応なしに合うのですね~
 
コーヒーとよく合う「ナッツ系」が
もう一丁あり〼  それは「カシューナッツ」
 【抹茶まころん】
抹茶まころん.JPG
栄太楼さんだから「飴玉?」と思うなかれ
カシューナッツの入ったサクサクの焼菓子で
辻利のお抹茶と和三盆の上品な甘さ具合が美味しい。
「マカロン」じゃないよ、の「まころん
 
 
CO-OP商品の「まころん」
【カシューナッツまころん 抹茶】
カシューナッツまころん.jpg
主な材料はカシューナッツと抹茶で
榮太樓さんと同じなんですが
こちらは、「てんさい糖」が使われています。
 
マカロンより好きだなぁと思ったら、「まころん」は和菓子に分類されるようですね。

【ぴょっちサブレ 抹茶】
≪ラッキーぴょっち≫の「にこにこぴょっち」が出てきたのに
 このぴょっちは、袋の中でお手打ちにあってたよ。
ちょっと待っちゃー・・・ああ゛あ゛
ぴよっち.jpg
 「ぴょっちサブレ」は、「ひよ子サブレー」の類似品?とか言い始めると「ひよ子サブレー」は「鳩サブレー」の・・・となってしまいますね。「(ひよ子・鳩)サブレー」は鳥さんが左向きだけど、「(ぴょっち)サブレ」は右向き・・・。と、いろいろ言うのは、やめときましょう。おかし(お菓子)なことに、なりますゆえ。

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続・温泉街の猫たち [猫コレ♡にゃんにゃん]

かまどの「白玉(しらたま)」
かまど地獄.JPG
 「かまど地獄(鉄輪)」のチケット売り場で、五千円札を出して支払ったら、千円札と間違えられ、あやうく四千円も大損しそうになった「お釣銭間違い事件」発生。「団体さんが多いとはいえ、困った受付のお姉さんだわよね~」と、ぼやきつつ、地獄の一丁目へと進もうとしたら、妖のごとき白猫の「白玉」が狭い塀と壁の隙間に鎮座し、薄笑いを浮かべていた。(これは、"True Story"
 白玉:「いらっしゃいまし~フフッ、お客さん、難儀でござったな」
わたし:「おったまげー! こんなところに白猫さんが・・ちょっと~、びっくりさせないでよ!」
  
筋湯通りの「ニッチ・ガール」
鉄輪美人.JPG
鉄輪温泉街・筋湯通りの一角で出会った
リッチ・ガールでもビッチ・ガール
( ダリル・ホール&ジョン・オーツ「Rich Girl」)
でもない『You are a  niche girl』
「ニッチ・ガール」
家と家の隙間から「ここがあたしの棲家の入口
だからナイショにしてね!」(右耳にカットあり)
  
楠町の「箱寝子(はこ・ねこ)さん」
箱寝ねこ.jpg
「眠いんだから、かまわないでよ!」と言いたげな
箱座りの寝子(ねこ)(右耳にカットあり)
 
秋葉町「うたた寝のマダム・ミツコ」
ねむり猫.jpg
日光東照宮の「眠り猫モデル」にも負けない
眠りっぷりのミツコ(光子)さん
 
不老泉の「旗本退屈にゃん」こと
「早乙女にゃん殿介」眠りにゃん四郎.JPG
口ぐせは「退屈で仕方にゃい、にゃん」
側 用 人:「殿、そこで寝ていては、お風邪を召しまするぞ」
にゃん殿介:「にゃに~ぃを申す。それがしは寝ておらぬぞ。」
 
松原公園・鼈甲屋の「かめ子嬢」
松原公園.JPG
(その昔、別府にも「べっ甲の専門店」がありまして
店の前に大きなはく製の亀さんが飾られていたわ・・。)
秋の日差しに誘われて、鼈甲屋の一人娘・かめ子は
お忍びで松原公園へ、黄金色の銀杏の木を眺めていた。
(首輪のある飼い猫さん)
 
 千代町の「カーセンサー・検太郎」
ねこドラ.JPG
タイヤと排気ガスの匂いを嗅ぎまわりながら
駐車場の車チェックに余念のない「検太郎」
 
松原町の「たそがれキジ兵衛」
遠い目にゃん.JPG
西日さす空き地の片隅で、夕陽に向かい
たそがれ時に何を思うか無想の極致か?
「キジ兵衛」(右耳にカットあり)
 
 戦前の古い家屋立ち並ぶ、温泉街でもあり「泉都」でもある別府。お家のある猫・お家はないけど棲家のある猫・野良暮らし猫・地域猫といろんな境遇の愛すべき猫たちが、温泉の温かさと人々の心の温かさの中で、共存し暮らすところ「べっぷ」。
 飼い主のいない猫たちは、子孫を残せない手術を受けた証に「耳カット」をされていて、♂が右耳♀が左耳ということになってるよう。桜の花びらのようなカットから「サクラ猫」とも呼ばれているそうな・・・。
 写真の猫ちゃんたちは、わたしが勝手に♂♀イメージで名前を付けてるので、ご了承を・・・。

タグ: 別府
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温泉街の猫たち [猫コレ♡にゃんにゃん]

 別府の温泉街の「地域猫」たちは、立ち並ぶ旅館、飲食街の隙間や民家の片隅、路地裏で和やかに、そして一代限りのかけがえのない生命をつなぎ懸命に生き、暮らしています。
 
ハマトラこと「北浜の寅さん」
北浜の寅.JPG
 べっぷ名物の『鶴見おろし』が吹きすさぶ日、北浜三丁目にある温泉旅館の駐車場で出会った、人懐っこくて子分たちの面倒見が良い寅さん。「もう、帰えっちまうのかい! もうちっと遊んでけよ」と言いたげな表情で(男はつらいよ)お見送りされてしまいました。(右耳カットあり)
 
寅さんの舎弟№1「クロ松」
寅の舎弟・黒べえ.JPG
「うぉー、鶴見おろしの日にゃ、温泉はゴクラク、極楽」
温泉熱のぬくぬくマンホールの上でうっとり
 
舎弟№2「ギン」
べっぷ猫-001.jpg
寅の舎弟・銀.JPG
クロ松に遠慮しながらも、マンホール温泉熱をご相伴
頭寒足熱もしくは股火鉢だね! (左耳にカットあり)
 
ソルパセオ銀座街の「マリー」
銀天街のマリー.JPG
『ジョニーが来たなら伝えてよ 2時間待ってたと~[るんるん]
北浜一丁目のソルパセオ(太陽の散歩道)銀座街
開店前の店先、ビルの階段で人待ちをしていたマリー
近くの餌場にはキャットフード(ドライ)があったけど
乾き物(カリカリ)は、お口に合わないのかしら(右耳カットあり)
 
ソープ・オペラの看板女優「リズ」
エリザベス・DX(デラックス) 
ソープオペラの女優.JPG
ソープ・オペラ街でお店のお兄さんに可愛がられていたリズ。
きっと、お店のお姉さん達のマスコット的存在でしょう~。
 ゴージャスで、デラックスな雰囲気が漂っているけど
楠町の地域猫さんのようね。 (右耳カットあり)
 
【 番 外 篇 】
プリンセスキティ.JPG
別府市公会堂の筋向い(田の湯町)にあるカフェ
「プリンセス・キティーズ」

タグ: 別府
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チロル◎チロル◎チョコート [★茶余飯后]

10円あったらチロルチョコ◎チロル◎チロル◎チョコレート[るんるん]
この唄が歌えたら、昭和の子ども
しかも、ちょっとどころか、かなり年を食ってますね(笑)
チロルチョコの誕生の地が、福岡は「田川市」だからか
「九州限定」もんは、なかなか頑張ってて、美味しゅうございました。
 
「ぴりっとゆずチョコ」は
フンドーキンとのコラボが利いて
ビスケット部分の食感、ミルクチョコと
柚子胡椒クリームのハーモニー
ゆずこしょうチロル.jpg
青柚子胡椒のスパイスが効いて
お父さんも喜ぶ、大人の味
お酒のおつまみにもピッタリだと思う。
白ワイン、スパークリングワイン、焼酎にも合いそう。
 
 

佐賀筑紫平野生まれのもち米を使った
[るんるん]ふたりで育てたもち米で作った筑紫もち
とっても可愛くなったって~』の
福岡銘菓・如水庵の「筑紫もち」は
筑紫もちチロル.jpg
お餅部分は「もちグミ」が入ってて
きな粉の香ばしさと甘い黒蜜ソースが
キャラメルみたいな味で
くちどけの良いチョコとからみあい
わたし好みのお味[ぴかぴか(新しい)]
 
九州限定もんは、どちらも21個入り
じっくりと美味しさを味わえました。
 
チロルご当地めぐりの岩手「かもめの玉子」
かもめの玉子チロル.jpg
どんなかな?と興味津々、期待して買ってみたけど
7個入りチョコをひとり占めしなかったので
よく分からないうちに食べ終わってしまいました。
ホワイトチョコを食べたって感じしかしなかった・・。
 
かもめの玉子はチョコ一個が10円玉2枚・・・。
10円玉1枚の時代が懐かしいです。

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鬼石の湯「鬼石坊主地獄(新坊主)」 [ほっ!とスプリング(温泉)]

「坊主地獄」にある温泉といえば(「本坊主」の鉱泥温泉のほかに)

「新坊主地獄」とも呼ばれている
「鬼石坊主地獄」の施設の奥にある
「鬼石の湯」
鬼石坊主地獄.jpg
温泉への小径(アプローチ)から
「鬼石坊主地獄」の沸き上がる坊主頭が見えます。
 (韓国・中国からの観光客が減ったとはいえ、地獄めぐりは観光地として不動の人気)
 
ここ数年、ご無沙汰だった「鬼石の湯」
以前はお気に入りの温泉で、回数券を買ったこともあったほど。
温泉道の「スパポート」を買ったのもここ。
 
 利便さと泉質の良さもあり、人気の温泉となってからは、混雑することが多くなり、上階にある「展望風呂」にも入れなかったり(牢名主のごとく占拠する方がいらしたりして・・・)そんなこんなで、ちょっと足が遠のいていました。
 この日は、平日&時間帯とに恵まれ、常連のお姉さま(ホントはおば様なご年齢)とふたりきりだったので、開放感たっぷりの「展望風呂」にも入れました。お姉さまと世間話にも花が咲き、湯ったり、ゆっくりと過ごすことができました。
 鉄輪のナトリウム塩化物泉は、温まりの美人湯系で、豊潤な極上湯でもあります。([いい気分(温泉)]鉄輪温泉の湯は、冬場は体の芯から強く温まれるのが良いですね~夏場は気持ちいいくらい汗が噴き出たりも・・・。)
 湯上りに「ラムネ」を飲もうと受付の方に注文したら、券売機でチケットを買うようにと案内されました・・・あらら~ぁ。ちなみに、入浴券も券売機で買い求めるようになっています。

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坊主地獄(本坊主と鬼石) [ほっ!とスプリング(温泉)]

イサム・ノグチ
Mirage「ミラージュ」
坊主地獄みたいな作品.jpg
展覧会でこの作品と出会ったとき、ミラージュ=幻影だからか
わたしは≪坊主地獄≫に見えてしまいました。
それも「本坊主」のほう

 実は、別府にはふたつの「坊主地獄」があって、「本坊主こと天然坊主地獄(以下、本坊主)」と「鬼石坊主地獄(以下、鬼石)」です。「鬼石」のほうは、別名:「新坊主地獄」とも呼ばれていて、地獄めぐりコースに入っているので、こちらのほうが今ではポピュラー。でも、わたしが子どもの頃には閉園されていて、18年ほど前に再開したので、わたしにとっては、「本坊主」のほうが「坊主地獄」としてなじみ深いというわけです。

 「本坊主」のある場所には、昔(520年以上前)お寺が建っていて、日向灘地震により、大爆発が起き、お寺もろとも吹き飛んでしまった、お坊様も・・・という。噴出する熱泥が坊主頭に見えるというよりも、お坊様が、大変なことになってしまった、というほうが正しいのかなと思う「坊主地獄」。

 「鬼石」は、きれいに整備された庭のなかにありますが、「本坊主」のほうは、野趣あふれた処です。そして、一度は入ってみたい[いい気分(温泉)]「鉱泥温泉」があります。温泉道二巡目の行脚がすんだら、評判の泥湯入ってみよう[るんるん]と楽しみにしています・・でも、ちょっぴり雰囲気がこわい気もするけど。

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別府温泉のニュー・ウェイブ(杜の湯リゾート・庭園風呂) [ほっ!とスプリング(温泉)]

明礬温泉郷への入り口にある『杜の湯リゾート』

立ち寄り湯できる温泉「空の湯」は、水着で入る庭園風呂(混浴)です。
 白亜色の落ち着いた佇まい、シティホテルのような雰囲気とリゾートホテルの解放感を綯い交ぜにしたような「女性同士で泊まってみたいな」と思うホテルでした。
別府温泉の楽しみ方がまたひとつ増えました。
別府に誕生した新しいうねり
「ニュー・ウェイブ」
杜の湯リゾート1.jpg
 昨年の秋、インディアン・サマーの日にビーチバッグをぶら下げて行ってきました。
杜の湯リゾート2.jpg

 ここには、源泉かけ流し(循環式じゃない!)の6種類の湯船[いい気分(温泉)]があり、あれこれ入ってみました。やはり一番は、お湯の滝が流れる「瀧の杜」! 気持ちの良い大きな露天風呂に、ゆっくり湯ったりと入り過ぎて、ふやけそうになってしまいました・・・。「地獄泉」は熱め湯で、私には極楽泉でした(笑)。泉質は明礬温泉系の単純泉ですが、近くの名湯・照湯温泉に似てるかな?と思われるもの(あくまでも個人の感想)とても肌当たりの良い、温まりの湯でした。

杜の湯リゾート3.jpg
 設備の充実と若いスタッフの笑顔と対応の良さもあり、しばしのリゾート気分と温泉を満喫できました。

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